TOP >第14回滋賀県中学校美術部展 報告 2009年8月 

 

 

 

 

鑑賞者の様子  平成21年 8月

学校賞
個人賞






●草津市立老上中学校

●守山市立守山南中学校

●彦根市立中央中学校

●東近江市立聖徳中学校

グランプリ
●守山市立守山南中学校3年
本城 志帆「蒼い二つの世界」

準グランプリ
●草津市立老上中学校3年
宇野 亜子「石畳と石垣のある風景」

●草津市立老上中学校3年
端村 祐美「the・心のふるさと」

鑑賞者の声
・すてきな絵がたくさんあって、見るのがとても楽しかった。
・風景の絵がとてもきれいでした。どの絵も水の表現がすごく上手でした。
・みんなとても上手でした。見ていてとても楽しかったです。次の描きたいテーマや技術などを見つけました。もっとこれからもどんどんいろいろなことにチャレンジしていき たいです。
・いろいろな学校の人が、それぞれ自分の思っているものや、描きたいものを描いていて、どれもすばらしい作品でした。
・たくさんの刺激を受けました。これからもっとがんばってグランプリをめざしてがんばります。
・絵のレベルがバラバラだなと思いました。がんばった自分の作品が、たくさんの絵の中に埋まってしまっているので、むなしい気がした。
・全体に、美術部として子どもさんに興味のある題材を自由にのびのびと描かせているのだなあと感じました。
・中学生の展覧会を初めて見せて頂きました。こんなにもたくさんの生徒の作品をみて感動しました。素朴さの中にも、躍動感にあふれ、「力」をいただきました。ありがとう。
・どの作品もそれぞれの思いを込めて、一生懸命描かれてあるなと感じました。美術作品のことはよくわかりませんが、楽しんで見ることができました。
・学校によって作風が同じなのは、指導者のせいですね。上の方の展示の字が見づらくて残念です。

滋賀中美連 http://shigatyubi.web.infoseek.co.jp/
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